インテリアモリソン - 愛知県春日井市

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CLARKE & CLARKE のカーテン

26年程まえから、ずーっとお世話になっております

商工会議所青年部時代の先輩の息子さんの御新居です。

設置させていただいたカーテンは「クラーク&クラーク」のALBANY&MORAYシリーズ。

ポリエステル・コットンのモール糸で、柔らかく重厚感ある生地です。

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生地その物の重みで、綺麗なドレープが出ます。

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織りの違う2種類の生地があり、それぞれ29色展開です。このようなカタログで色確認頂けます。

この生地には、一目惚れしショールームにもサンプルを吊っております。

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この自然なドレープ感。綺麗です。

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タッセルは五洋インテックスの「ロザリー」。

こちらも人気商品です。

おまかせプレゼン そのⅤ

おまかせプラン最後。子供室です。

こちらも弊社では売れ筋の麻100%防縮加工生地 Lif/Linです。

こちらの御新居、唯一のベランダ窓になります。

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カーテン・ブラインド設置後、お客様より

「家族全員満足度120%以上です」とのうれしい連絡を頂きました。

今後も何か不都合等ございましたら、お気軽に問い合わせ下さい。

おまかせプレゼン そのⅣ

続きまして、主寝室になります。こちらも小窓3箇所です。

奥様の好みのカラーが、イエローと伺いマナトレーディングのリエットで

シンプルにプレーンシェード。

リエットは綿混のベース生地に刺繍が施してあり

部分的にカービングカットがしてある立体的な生地です。

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レースはフジエのスパンボイル・イエローカラーのキートス。

裾フリルのカフェカーテンです。

3mの横取り生地ですので、ロスなく生地の上中下で要尺をとります。

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おまかせプレゼン そのⅢ

引き続き、リビング隣の書斎です。コーナーに小窓が2箇所あります。

壁はリビングと同じドライウォールで、薄いイエローです。

こちらもモリソンではおなじみのナニック・ウッドブラインド。

お客様、弊社にあるサンプルをご覧になり、即決定でした。

ブラインドのカラーは、ナニックならではの淡いグリーンです。

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窓の正面付で、木製バランス付きになります。

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取付時あせったのが、右側に机が付いていたこと。情報不足でした。

しかし、若干取付位置を上にして問題なく納めることが出来ました。

もちろん、隣のブラインドも同じ位置に設置です。

おまかせプレゼン そのⅡ

リビングのプランです。

リビングはドライウォールの壁に、小窓が2箇所になります。

提案させていただいたのは、フラットバルーン。約1.3倍ヒダ上部インボックスタイプ。

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使用している生地は、CLARKE&CLARKE。

麻100%のプリント生地です。裾にはマナトレーディングのトリム・ブルレスカ。

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窓枠の中にレースカーテン。こちらもCLARKE&CLARKEの麻混生地。

おまかせプレゼン そのⅠ

この度、お世話になったお客様。

カーテン選びが解らないので、玄関・リビング・書斎・寝室・子供室 

すべてプレゼンしましょうとご提案させていただきました。

それぞれの部屋に、2案ほどプランを提示しました。

ご決定いただいた内容のご紹介です。

まずは、玄関の窓です。

おなじみのFUGA・BASICシリーズです。

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窓枠の中に納まり、すっきりとお洒落に。

採用いただけなかったプランは、バランス付き全交差2重レースカーテンでした。

瀬戸内デニムのカーテン

すごしやすい季節になってきました。

植物の芽が吹き始め、春の訪れを感じます。

雑草処理も大変ですが・・・

今回、設置させていただいたのは、デニムのカーテンです。

デニム生産日本一の瀬戸内MADEのカーテンです。

今回使用した生地は、ジーパンのような生地ではなく、テンセルと綿素材の

柔らかな生地です。(ジーパンのような生地もあります。)

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肌身に付ける生地なので、さわり心地もとても良いです。

麻生地と同じように、天然繊維ですので吊り伸びが若干あるようです。

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弊社にも、サンプル生地を吊っておりますので

是非、さわり心地を試しに来てみてください。

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〈瀬戸内デニム㈱より引用〉

広島県福山市は江戸時代より日本三大絣のひとつ「備後絣」の

産地として名を馳せた「繊維の街」。現在では「高級デニム生産日本一」に

輝く世界に誇るデニム産地として注目されています。

瀬戸内デニムは長い歴史に培われた高い技術を持つ製造と縫製の老舗企業とコラボレーション。

瀬戸内デニムのオーダーカーテンを通じて心豊かな毎日をお届けします。

夏季休暇のお知らせ

弊社では、

8月13日(月)から15日(水)まで夏季休暇とさせていただきます。

ご不便おかけいたしますが、宜しくお願い申し上げます。

 

開口を広くするためカーテンのたたみ代を壁に

勝手口の目隠しにカーテンを取付ました。

勝手口ですので、日常の出入りがはげしい場所です。

カーテンですので、寄せた時にたまりが出来てしまいます。

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ちょうど横に納まるスペースがありましたので、レールを少し長めに設置。

出入の邪魔にはなりません。

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こちらは、造り付けのカウンターの上にある窓です。

出入する窓ではありませんが、昼間はスッキリと左側の壁に納めます。

レースカーテンは窓枠の中に取付。

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閉めるとこんな感じです。

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予めカーテンレールを設置する下地は調べておくことが必要です。

部屋の仕切りにパネルスクリーン

現在お住まいの部屋を、しっかりと仕切りたいとお客様のご要望です。

アコーデオンドアではあまりに存在感がありすぎ、お洒落になりません。

ロールスクリーンも2台並べて取付けると、隙間が空いてしまいます。

そこでご提案させていただいたのが、立川ブラインドのラルク パネルスクリーン・バトン式。

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生地はコーディネーターさんがご提案。2柄の生地を使ってコーディネートです。

このパネルスクリーンは、裾のウエイト部分をそれぞれコードで固定しますので

開閉した時、裾の乱れがありません。

また、バトン式操作にしましたので右側にも左側にも寄せることが可能です。

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さらに、ひとつのレールに2枚のパネルを取付けることが出来ますので

パネルの枚数が4枚でもレール2本で吊ることが出来、レールの巾も狭くスッキリしております。

パネルとパネルの重なる隙間も、少なく仕上げれます。